ローンを借ると時不動産鑑定士さんが家を見に来ました。
今住んでいる家を担保にして銀行にローンを組もうとした時に不動産鑑定士さんがやってきて、家から庭などを隈なくすべてチェックしてドレくらいの価格、価値があるかをメモして行きました。それによってローンの金額も決まったようですが、かなり細かくチェックしていました。どんな仕事にも資格が必要ですが、この仕事も大変そうだと思って、隣で眺めていました。結局ローンは借りられる事になってホッとしました。それまで、家の建物の保険は入っているかどうかの書類の提出など、いろんな細かな書類を用意しなければならず、とても大変で時間が思った以上にかかりました。今、またこの家を売って別の所に引越しも考えています。又、そのうちに不動産鑑定士さんに着て貰って家をみて貰う必要がありそうです。色んな資格がありますが、資格を持っている人はそれぞれの方、当たり前ですが、プロフェッショナルな感じでとてもプライドを持って仕事をされているように伺えます。